大抵のことはできないんじゃなくできないという意識がそうさせている

大抵のことはできないんじゃなくできないという意識がそうさせている
とタイトルそのままに思うわけです。
I think it never comes true if you don't believe it.
There are many excuses that we don't move. But you just trust yourself and feeling about what you really want to.
Don't think, just feel. That's the good way to proceeding the projects!

お金がかかる
人がいない
何かを始める時にそういうことを言えばキリがないわけで
会自体の全体のテンションがさがってしまうわけで
そんなときは、ポジティブに、自分が一番何にときめいたかということに
素直になって言葉にすればいいのです

しっかし、今日は、つい最近までファシリテーションを生業としていた自分としては、
会の設計があまく、想像する力が足りませんでした

結果、大事な人たちの大事な時間をいただいたのに、
もっといい結果に繋がったはずなのに、
終わりの時のこれからの期待値をあげられなかった自分がいました

悔しい
もっとできたはず。と思わずにはいられません

しかし、私はタイル屋さんになると決めたので、
中途半端に動けばこういう結果になるのです

必ずやプラスではあるけど、
満点ではないということ

きっとこの不完全燃焼のまま
自分に中途半端な点数をあげながら生きていくことになるのだろうな

もちろん、まちづくりは、自分ではやれないので
いい意味で、言い逃げしていかなければならない時もあるかもしれない
もどかしいけど仕方ない

タイル屋さん、頑張ります

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