メディアの作り方(メモ)

・マネタイズ方法
 →トライブ感(部族的な集合体)「特定はしないけど共感しあえる」
 ・ウェブ×ネットワーク
 ・ウェブ×ユーザー課金
 ・ウェブ×広告
 ・ウェブ×EC
 ・ウェブ×紙×ユーザー課金(販売)
 ・雑誌×ユーザー課金(定期):定期(広告なし)
 ・雑誌×物販
 ・ウェブ×マーケットプレイス(アイディアを先に買う)
 ・ウェブ×サービス(体験として買いたい人)
 ・ウェブ×寄付
 ・場×サービス
 ・場×物販・サービス

・発信のポイント
 ・みんなが言えないこと、言わないことを言う
 ・理解してもらう、伝わる状態にする努力
 ・人が何を知りたいと思っているか
  何を実現して欲しいと思っているのか、が重要

・役割の考え方
 コンテンツ×ビジネス
 (編集長)×(プロデューサー)
 (社会性)×(事業性)

・メディアをビジネス化する
 ・ターゲットに対する棚卸をおこなう
 ・自分たちらしいものかどうか
 ・哲学がシンプルに体現されているか?
 ・新しい(スタイル)の提案があるか(社会にいいだけではだめ。どんな面白みがある?)
 ・どこで、誰に、どんなお金をもらうの?(何費をいただくの?)
 ・競合やロールモデルになり得るサービスは?(見立てる)
 ・高付加価値高単価になっている?
 ・一時のトレンドに終わらず普遍性がある?
 ・難しい立場を買って出ている?(板場さまれる立場)
 ・どんな計画的ミラクルやマジックが起こせるか
 ・煽らずに指名されているか?
 ・繰り返す仕組みになっているか、パッケージ化は進められているか
 ・リソースはどこから調達する?
 ・関わるスタッフに人間として職業人として成長する機会があるか
 ・普段、の質をあげているか?

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