リノベーションスクールプロフェッショナルコースの学長インタビューに同行★

今日は朝から東中野のblue studioにやってきました◎
リノベーションスクールプロフェッショナルコースの学長の大島さんインタビューに同行しています。

一部抜粋!
リノベーションスクールプロフェッショナルコースを通して、状況を構築する力を持っている人、「構築家」を作りたい。
多角的な目線を持ち、状況を俯瞰して、そこに存在する様々な業種を把握して組み替える。建築という枠組みを超えて、新しい仕組みを考えなければならない。
「なんかできないかな?」
そういった社会に対する問題意識をもっている人に来て欲しい。
専門意識をもつプロフェッショナルな方々が、その人のもつプロフェッション(領域)を超えてつながりあい街を変えていく。スクール自体が、まちを動かすエンジンになる。

ワクワクしますね◎

設計者、建築士はトランススレーター。お客さんから要望を聞いて翻訳して図面という共通言語に落とし込んだりする。何も建築にこだわる必要ないんじゃないか?という認識から始めている。建築は総合芸術。現代のバウハウスをつくる。 

 大島さんのコミュニケーション能力が高い理由が少しわかったお話も。

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