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facebookの投稿。

平日の毎朝、思ったことや考えたことをfacebookに投稿するというマイルールがあります。もうすぐ100日になる〜。

最近はスマホからfacebookを見ないようにするためにアプリも消してしまったので、毎朝の真面目な投稿のみとなって、はじめてみる人にとってはすこし怖いfacebookのタイムラインかもしれません。私こんなタイムラインの人いたら、怖っ!て思うだろうな、と。笑

今日の投稿は自分的になかなかハラ落ちしたのでこちらのブログにも転載。
「ありのままを受け入れる」か「成長を求める」かなのかな。やなさんの日経ビジネスの記事、人生で高揚感を求める時には二つのことを注意しておくべき、を読んでそんなことを思いました。何のための二択か。それは、幸せを感じるためです。どちらの生き方を選んでもどちらにも悩みや幸せはあるんだと思います。特に幸せは「ゴール」や「手に入れるもの」ではなくて、その「状態」を指すのでとても不安定ですが、その一瞬一瞬を捉えられるのかどうかだと思います。
世界一周もそうですが、これまでに聞いたことのないもの、見たことのないもの、感じたことのないことに出会って触れて、どんどん知りたいが増えていく。それはこれからも止まらないと思います。要はその瞬間の高揚を感じるために縦横の展開をくり返しているような人生なのだと思います。さすがになんとなくそれには気付いていて、そうだとしたら悲観しない人生を生きるための考え方を手に入れなければならないのだと思いはじめたのだと思います。なんで悲観なのかというと、成長を楽しむということは成長できてない状態に苦しみを感じたり、トライするということは失敗も生み出すからです。それでも、それもすべてオッケーとする考え方を手に入れられたら最強です。最近、生き方考え方を模索して、ちっちゃな変化をいろいろ試していますが、縦横の模索と考え方のトレーニングなのかとハラ落ち。とはいっても、理解と実践が乖離しないといいなぁと思ってます。今日がどんな結果でも幸せを感じよう。では、いってきます。

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CCCランチ★

カルチュアコンビニエンスクラブ、通称CCC@渋谷へ打ち合わせでいってきました。
CCCというと馴染みがないですが、TSUTAYAやTポイントの運用をしている会社さんです。 こちらが社員食堂。TSUTAYAみたい。
博報堂と同じく社員カードでしか支払いができないので、ちゃっかりご馳走になってしまいました。 (笑)
TSUTAYAとのお仕事ではないのですが(笑)、今度はじまるみなとフューチャーセンターの港区検定の打ち合わせしてきました★ とっても相性がいいので、良い方向に進みそうです! 楽しみです!!!

のんびりスイーツ★

タイトルそのまま。 名古屋でお茶してます。 スイーツ、たまにはいいね〜。

「protobi」(プロトビ)それとも「protobio」(プロトビオ)?

新しい会社の名前を考えています。
いままで暫定はプロトビだったのだけど、プロトビオはどう?という話に。
やっぱり書いていてもプロトビが良い気がする。

Which one do you prefer 'protobi' or 'protobio' for a new company name?
Since now we have tentatively called 'protobi' but co-representative Director tell me 'protobio' is matcher than 'protobi'.
In the moment I write, I prefer 'protobi'... lol

ここでプロトビの想いを紹介したいと思います。



私たちは、協創の可能性を信じています。

一人で新しいことを考えるよりも、みんなで取り組んだ方が大きな成果がでやすく、多くの人にとって、誰か他の人と協力して何かを成すのは楽しいことです。
また、多様な人々との協力の中からは、往々にしてよいアイディアや解決策が見つかったりするものです。

しかし、そういったことを日々の仕事や生活の中で実践するのはなかなか難しいのも事実です。なぜなら、ふと思いついたアイディアや、何となく疑問に思っていること、気になっていることについて、自分で見て、考え、実際に創って確かめるというところまで踏み込むには、時間も手間もかかり、往々にしてそれらの努力が無駄になることも多いからです。

この、「観察して創って試す」という探求のプロセスとスキルは、価値創造に不可欠なものです。筋力や持久力と一緒で、普段から意識して使わなければ衰えてしまいますが、本来的にはすべての人に備わっているもので、使い続けることで熟達していくはずです。

私たちは、自らの手で新しい価値を創る意志を持った個人のための協創のプラットフォームを作ることで、個人の創造性を刺激し、より豊かな社会を築くことの一助を担いたいと思います。