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サバイビングプログレス観てきましたー。



写真は映画終わったあとの六本木にて。笑

今日は映画サバイビングプログレスを観てきました。
無理矢理友人に付き合ってもらい・・・。

http://www.unitedpeople.jp/archives/147

六本木のミッドタウンでやっている世界を変えるデザイン展のプログラムの一部。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=AGzu2fNgnz4
それは、進歩か? それとも、罠か?  
5万年もの間、人類の頭脳はアップグレードされていない。それにもかかわらず同じ頭脳をオペレーションシステムとして、21世紀に私たち人類が直面する難解な問題解決を図ろうとしている。人口増、大量消費社会や地球環境破壊など、問題は深刻さを増すばかりだ。問題解決のために生物化学や宇宙開発という進歩への挑戦が試みられるなか、ベストセラー作家で『暴走する文明「進歩の罠」に落ちた人類のゆくえ』の著者ロナルド・ライトは、目先の利益のために将来を犠牲にする「進歩の罠」によってこれまでの文明が繰り返し破壊されてきたことを指摘し、現在、人類が文明の崩壊の瀬戸際にあると警告する。ライトがナビゲーターとなり、コリン・ビーヴァン(『地球にやさしい生活』)、ジェーン・グドール(霊長類学者)、スティーヴン・ホーキング(理論物理学者)、デヴィッド・スズキ(遺伝学者/活動家)、サイモン・ジョンソン(前IMF チーフエコノミスト)たちと人類の未来を考察する。製作総指揮にアカデミー賞受賞監督のマーティン・スコセッシ、『ザ・コーポレーション』監督のマーク・アクバーを迎えて、壮大なスケールと圧倒的な映像表現で人類の進歩史を描き、21世紀を生きる私たちに警鐘を鳴らす渾身のドキュメンタリー。

そんな映画です。
アルゴアの不都合な真実を観たあとの後味と同じ感じでした。w

まったく関係ないですが、世界を変えるデザイン展のパンフレット、
制作がASOBOTでした。こんなところで師匠の仕事を発見、嬉しかったデス。

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新しい会社の名前を考えています。
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Since now we have tentatively called 'protobi' but co-representative Director tell me 'protobio' is matcher than 'protobi'.
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私たちは、協創の可能性を信じています。

一人で新しいことを考えるよりも、みんなで取り組んだ方が大きな成果がでやすく、多くの人にとって、誰か他の人と協力して何かを成すのは楽しいことです。
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しかし、そういったことを日々の仕事や生活の中で実践するのはなかなか難しいのも事実です。なぜなら、ふと思いついたアイディアや、何となく疑問に思っていること、気になっていることについて、自分で見て、考え、実際に創って確かめるというところまで踏み込むには、時間も手間もかかり、往々にしてそれらの努力が無駄になることも多いからです。

この、「観察して創って試す」という探求のプロセスとスキルは、価値創造に不可欠なものです。筋力や持久力と一緒で、普段から意識して使わなければ衰えてしまいますが、本来的にはすべての人に備わっているもので、使い続けることで熟達していくはずです。

私たちは、自らの手で新しい価値を創る意志を持った個人のための協創のプラットフォームを作ることで、個人の創造性を刺激し、より豊かな社会を築くことの一助を担いたいと思います。